そしてつい先日。
当該人物はこちらが指摘した書き込みを「すべて」消したようである。
#ちなみにこの件、以前教えてもらった人物とは別の人からメールで知らせてもらったのだが…。
#これいわゆるネットウォッチャーじゃねえだろな。 いまだに居るのは知ってはいるが…。
せめて拙blogで晒しているメールアドレスに直で連絡して、何らかの弁明があるとか
Xで何かしらの言い訳があるかと思いきや。
そしてよくある「しばらくリアルが忙しいので」宣言。 散々見たよこのパターン。
いいよな、それで当人は何もかも終わったつもりなんだから。
お前のしようもない勘違いと意図的としか思えない誤読による誤情報のせいで
こっちがどんだけ嫌な思いしたと思ってるんだ、と言いたい。
「またまた」シンガポール他からの不審なアクセスが出てきだして、そっちでもどれだけ心理的に堪えてるのかわからんだろう、と。
平穏を望みながらまばたきしとりゃええよ。 それがオタクという末人に相応しい。
で、何かをやろうとするポーズだけ永遠にとればいい。
何かを考えてるフリして目の前の新作をただ飲み込んで太ってるだけなんだから。
しかし、拙blogの今後はどうしたもんかねえ。
このままbloggerで過去更新をチマチマ復活させてもいいが、海外からの不審なアクセスが非常に困るし。
そもそも日本からのアクセス自体年に1000も行ってるのかどうか、みたいなブログだし。
なんだか無我夢中で駆けていったら、ふと周囲を見返して愕然としたあの熱意の落差をまさかここでも思い知らされるとは。
ちなみに、「海外から来る連中」のアクセス元は一切不明であることも念のため伝えておく。
#プロクシ挿してるわけでもないのなら、どっか良くわからん所でリンク貼られてるんじゃないだろうか…大昔の某巨大掲示板みたいに。